2020年07月30日

アイアールユニバースが無料ZOOMをやります。

棚町さんが無料ZOOMをやります。

絶対に参加した方がいいですよ。

下記のようになっています。



★タイトル★

IRRSG/ZOOMLIVE 8/6

「ベステラ吉野会長&EEFA佐々木恵代表Talk」


この度8月6日に「IRRSG/ZOOMLIVE August6」を
開催することなりました。

下記の通りご案内申し上げます。

【日時】8月6日(木)14時00分〜16時00分

【テーマ キーワード】
廃炉ビジネス、業界再編、人材育成、事業継承、
サーキュラーエコノミー


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※随時皆様の率直なご意見、ご質問をぶつけて下さい。


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(関連記事)

・芭蕉からテスラまで
 短期集中連載開講!ベステラ吉野塾@



・リサイクル企業を「晴れの舞台」に押し出したい!
 EEFA 佐々木 恵氏


⇒吉野会長、佐々木様にこれは聞きたい、ということが
 ございましたら事前にお受けいたします。

kawai@iruniverse.co.jp(担当:川合)までご連絡下さい。
※メルアドのリンクはされていません。


【ツール】 ZOOM(https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

※事前にご準備をお願いします。


【参加費】 無料


【お申込み】ご希望の方は、「1.お名前」「2.会社名」を
明記の上、info@iru-miru.comまでご連絡ください。
※メルアドのリンクはされていません。

参加URLを別途ご案内します。


初めての方も、これまでご参加くださった方も、
この機会に是非IRRSGZOOMLIVE会場にお立ち寄りください。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


【ZOOMLIVE協賛広告募集】

ZOOMLIVEでは平均して80〜120名の方々が参加されますが、
ここに協賛広告を出してみませんか?
PPTスライド1枚からお受けしております。
ZOOMLIVEの始まる前から貼りだしておき、
5分間の宣伝時間もございます。

お申込み、お問い合わせは上記窓口まで。

(IRRSG)


色々な意見を聞くチャンスです。

無料で参加できるのは、多分今回だけかな?

是非参加してみてください。


ではでは・・・

スクラップマスター南

yukimm425@gmail.com
posted by スクラップマスター at 18:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どこでも感染のリスクはある。


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いよいよ「感染列島」です。

昨年までは「パンデミック」も「コロナウイルス」も
知らなかったし、外国人観光客は増える一方だった。


先週までは「東京」には行くな!

行くなら2週間会社に来るな!

などと言われていました。


今は「関東・中部・関西・九州」と同じようになっている。


8月になれば「終息」すると予想して準備していた方々。

飲食・観光・交通・サービス関係者への影響は凄まじい。


そして世界中に広がるコロナの影響で物流も停滞している。

さらに中国・その周辺国・ヨーロッパ・日本の水害。

砂漠飛びバッタなどの蝗害による食糧危機の予感。


中国とアメリカの対立激化、朝鮮半島の相変わらずさ。


また安倍首相そっくりな「土下座像」を民間人が平気で作り、
それを放置する国。

もう僕のブログでは「韓国」に関しては全てスルーします。



またここに来て「富士山噴火」の可能性が高まっている。

もし富士山が噴火したら?

考えるのも嫌になりますね。

でも可能性はあるのでご注意を。

富士山で火山性の地震が始まったら要注意。



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今週はもう出かけず、来週の準備だけです。

ではでは・・・

スクラップマスター南

yukimm425@gmail.com




posted by スクラップマスター at 13:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再処理工場が正式合格 規制委、審査書を決定 本格稼働へ大きな一歩

(産経新聞)

原子力規制委員会は29日の定例会合で、日本原燃が
本格稼働を目指す使用済み燃料再処理工場(青森県六ケ所村)
について、安全対策が新規制基準に適合しているとする
審査書を決定、安全審査に正式合格した。

原燃は令和3年度上期の完工を目指すが、今後も詳細な
工事計画の審査などが続くほか、本格稼働には地元の青森県と
六ケ所村の同意が必要で、稼働時期の見通しは不透明な状況だ。

 再処理工場は原発の使用済み燃料から、再利用できる
プルトニウムやウランを取り出す。
燃料を繰り返して使う国の「核燃料サイクル政策」の
中核施設で、今回の合格は本格稼働に向けた大きな一歩となる。

 ただ、今後も続く工事計画の審査では、原発と比べて
審査対象となる施設や機器が広範に及ぶ。

原燃が掲げる工事終了の目標時期について、規制委の更田豊志
(ふけた・とよし)委員長は「達成しようとするなら、相当の
工夫と決意が必要」と指摘。審査の長期化も懸念される。

また、本格稼働したとしても、再処理した燃料の利用先となる
原発の再稼働が進んでいない現状で、どの程度の需要が見込める
のかは未知数だ。

 原燃は平成26年1月に安全審査を申請。
耐震設計の目安となる揺れ(基準地震動)の想定を大幅に
引き上げたほか、再処理の工程で発生する高レベルの溶液や
廃液が蒸発し、放射性物質が拡散する事故に備え、冷却設備や
電源を強化するなど対策をとった。

敷地が海抜55メートルにあるため、津波の影響は受けないとした。
審査会合は113回で、期間は6年以上に及んだ。
総事業費は13兆9400億円に上る見通し。

 再処理工場は同5年に着工され、当初は9年の完成予定
だったが、トラブルや東京電力福島第1原発事故の影響などで
完成時期が24回にわたって延期された。


日本の核燃料サイクルの現状

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高速増殖炉もんじゅは「廃炉」している。

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今回の措置は「使用済み核燃料」の保管場所の確保が目的。

もんじゅは4年前に「ダメ」の烙印を押されている。

原発は現状4基のみ運転。

稼働していない原発にも「使用済み核燃料」が保管されており、
その保管スペースがひっ迫している。

それを六ケ所村に移動したい。

さらに「石炭火力発電所」を今後10年で100基ほど減らす。

すると現状の発電量が12%ほど消える計算。

これを現在稼働していない「原発」で補いたい。
ちょうど計算が合う。

ついでに「CO₂削減」にもなるという話。


さらに出口がないものに、14兆円も費用がかかる。

なのに「原発は安い・安全・CO₂削減」とは笑える。


この案件は昭和30年代から続いている。
もう誰も止められないと、議員が言っていたらしい。

日本にも「田中正造」という立派な政治家はいた。
(「足尾銅山鉱毒事件」を明治天皇に直訴した政治家。)

現代に田中正造はいないのか。


※先ほど緊急地震速報が鳴り響いた。

遠くの鳥島あたりが震源地だったらしい。

でもいつ起こるかわからないのだから、気を抜かずに。

コロナに水害、さらに大地震が起きたら大変です。


ではでは・・・

スクラップマスター南

yukimm45@gmail.com
 
posted by スクラップマスター at 10:29| エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月29日

関東の方達は必死にコロナ対策している


昨日は関東に出張。

新幹線は空いています。

中央線では「グリーン車」も空いている。

迎えに来た方の車に乗ったら、すぐアルコール除菌。

食事以外はマスクをつけている。


電車も、乗る前と降りたら除菌。

これで罹ったら、意味が分かりません。


でもマスクつけながら話すと、ちょっと息苦しくなる。

かといって、マスクを外すことは出来ないのがつらい。

今回の話は、何度も打ち合わせなどしておりますので、
割とスムーズにいったと思います。


まあ日本全国、どこに行ってもコロナに罹る可能性はある。

但し、キチンと予防して、会食なども無くす必要がある。

それで罹ったら、抗体を作るしかない。


※最近1時間〜2時間歩けるときは歩いています。
一昨日、3日ぶりに晴れ間が広がったので近くの公園へ。
小高い山に階段があり、展望台に繋がっている。

そこで1時間ほど階段の上り下りをしてみた。
効果はてきめんで、昨日は筋肉痛でロボットのようでした。

やはり徐々にやらないと、体に悪いですね。


ではでは・・・

スクラップマスター南

yukimm425@gmail.com

posted by スクラップマスター at 09:56| リサイクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月28日

成都の米領事館閉鎖


アメリカの本気が伝わってくる。

中国成都の領事館を閉鎖した。

ただ中国国内の領事館では、一番影響が少ない所らしい。

では「大使館」と「領事館」の違いとは?


「大使館」の意味は、「大使を長とする在外公館」と
いうものです。
また、その事務所としての公館も指します。
「大使」とは外交使節の最上位の階級で、臨時的な特派大使と
常駐の特命全権大使に分かれますが、通常は後者を指します。

「在外公館」とは、外国において外交上の事務などを行う
国家機関を意味します。

「大使館」の役割は、「大使が任地で公務を行うための拠点」
というものです。
派遣先国の首都に置かれるのが原則で、前述の特命全権大使が
常駐し、さまざまな活動をしています。
大使館には大使のほか、公使、参事官、1〜3等までの書記官、
1〜3等までの理事官などの外交官がおり、それぞれが担当する
問題についての活動を行っています。


「領事館」の意味は、「領事が職務を行う在外公館」
というものです。
また、その事務所としての公館も指します。
「在外公館」は前述の通りの意味で、「領事」とは、
外国において自国や自国民を保護する活動を行う国家機関を
指します。
日本における階級では、総領事、領事、副領事などに分かれています。

「大使館」と「領事館」の違いは、担当する役割にあります。
「大使館」が相手国と自国の政治問題を処理しているのとは
違い、「領事館」は相手国に居住する自国民の保護や、
自国通商の促進などを目的とした業務を行うようになっています。

そのため、自国の政治的代表として、相手国と外交交渉をする
権限などは持ちません。また、治外法権も「大使館」に比べ、
狭い範囲に限られるようになっています。

・・・・・・・・・・・・

つまり成都周辺にいる「米国人」は非常に不便になる。

早く帰って来いということでしょうか。


今から関東圏に出かけます。

マスク・除菌スプレー・除菌シートで、常に消毒。

とりあえず、人とは距離をとり、話すときは2m空けて。


ではでは・・・

スクラップマスター南

yukimm425@gmail.com
posted by スクラップマスター at 06:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする