こんにちは。
今日もブログを見て頂きありがとうございます。
いやあ、人には「熱中症気を付けて!」と言っていた。
自分も暑さに少しは慣れないといけないと思って、
昨日はエアコンをつけずに窓を開け、風を通していた。
ところが風がとにかく生暖かい。
そして夕方異変に気がつく。
体がオカシイ?何か気分が悪いぞ、と。
軽い熱中症にかかっていた模様。
その後、涼しいところで飯を食べて、冷たいものを
呑んでいたら復活しましたが、侮れない。
皆さんも気を付けてください。
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世界では「EV車」が、さも主流になっているように感じる。
では日本では実際どうなっているのか?
・一般社団法人日本自動車販売協会連合会が毎月発表している
「燃料別販売台数(乗用車)」によると2020年のEV販売台数は
1万4604台で、全体(約248万台)の約0.6%でした。
2021年のEV販売台数は2万1139台で全体(約239万台)の
約0.9%でした。
※やはり不安の方が大きいと思います。
・プーチンが仕掛けたG7への金融戦争。
BRICSの「資源国通貨バスケット制」導入で沈む米国ドル
インドがロシアの石炭の支払いに「元」を使ったそうだ。
アメリカが一番いやな事が始まった。
中国は「元」の国際化に向けて大歓迎。
インドは政治的には中立の立場だが、ことエネルギーに
関しては、自国が有利なものを選択します。
・肥料高騰・干ばつに苦しむ小麦農家、大豆生産に切り替えも
アルゼンチン
・暑さに強いパッションフルーツの生育にも打撃
農作物への影響広がる
「パッションフルーツは暑さに強いとはいえ、
35度以上の高温には弱い。
5月までに苗を植えたものは予定通り収穫できるが、
6月に花を咲かせた苗は生育が遅れる可能性もある」
・地球温暖化がこのまま進めば、今世紀半ばごろまでに
「前代未聞」と言われるような大きな干ばつが5年以上
続く事態が世界各地で相次ぐようになる――。
こんな予測を、日欧米韓の国際研究チームがまとめた。
地中海沿岸域や南米南部などで過去最大を超える「異常」が
常態化するが、温室効果ガスの削減対策を進めれば、
その時期を遅らせ、続く期間も短くできるとしている。
※でも国連は役に立たない。
・東鐡のスクラップ価格が下がり続けている。
宇都宮で特級が51000円/トンに。
2022.06.30.pdf
※地域格差が出ていますね。
これを見ると涼しくなってしまうのでは。
★コルゲート管の皮

このようなものでお困りの方。
ご一報ください。力になれます。
※昨日は体調不良のため「特別レポート」の発行は
今日になります。よろしくお願いします。
今日は雪に覆われた「皇大神社」、涼しい。

暑いけど、今日もいい日です。
ではでは・・
スクラップマスター南
yukimm425@gmail.com