こんにちは。
各所でちらほら「梅」の花が咲き始めました。
間違いなく春はまた来ます。
季節は巡っていますね。
約5年前に「網膜剥離」になった。
眼医者で診てもらったら「紹介状を書くからタクシーで
すぐにその病院に行くように」と言われた。
「もう剥離が始まっているので、振動がないように
タクシーを呼ぶから、それでいくように」と言われた。
病院到着後すぐに複数の検査をやった。
そしてそのまま「手術」となった。
まあ前にもその様子は書いたので割愛します。
術後の経過は順調で現在に至る。
ただ、緑内障の進行などの確認をするために
半年に一度精密検査を受ける必要があります。
それが今日のお昼。
「視野の範囲」を確認することもやります。
予約してあるので今回は約1時間くらいです。
多分そんなに進行はしていないと思う。
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積水化学のペロブスカイトの量産化が始まる?
・都心高層ビル外壁がメガソーラーに、積水化学のペロブスカイト太陽電池が量産へ
太陽光業界のゲームチェンジャー、国産化に政府も後押し
夏から秋にかけて経済産業大臣や副大臣が積水化学のペロブスカイト太陽電池の開発拠点などを訪問したほか(関連ニュース「太田副大臣、ペロブスカイト太陽電池で意見交換、積水化学を視察」)、10月には総理大臣官邸で開かれた東京GX(グリーントランスフォーメーション)ラウンドテーブルに同社の加藤敬太社長が出席し、2025年の事業化を目指すことを表明した(図2)。
12月4日にはアラブ首長国連邦(UAE)で開催された国連の気候変動枠組み条約・第28回締約国会議(COP28)において、サンプル展示や開発の概要説明も実施した。
これとともに、10月には、積水化学の大阪本社が入居しているビルのリニューアル工事にあわせて、外壁に同社のフィルム型ペロブスカイト太陽電池を実装した(図3、関連ニュース「フィルム型ペロブスカイト太陽電池をビル外壁に常設設置」)。
建物の外壁にフィルム型ペロブスカイト太陽電池が常設で設置されるのは国内初である。
そして数年後、高層ビル全体で使用する予定。
記事全文
※いよいよ「ペロブスカイト」の時代が始まります。
頑張れ日本製!!
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いつもの中国動画。
・旅行に行かない中国人!?中国経済の現状「乗客に中国人はいませんでした」
・中国春運、極端天気に交通大混乱。帰省者は凍死の恐れ
※皆さんたまには「眼医者」に行きましょう。
ではでは・・
スクラップマスター南
yukimm425@gmail.com

