2024年06月22日

20日夜の地震


こんにちは。

一昨日夜の三河湾での地震。

震度3。

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けっこう「ドン」と来ました。

ここら辺では久しぶりの地震でした。


そして和歌山での地震も。

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これが「構造線上」というのが少々気になるというか、
非常に気になるところです。

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関東地方が気になりますが、やはり身近で起こると
ちょっと焦りますね。

ご注意ご注意。

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最近の世界の気候が凄い!

・熱波到来”イスラム教大巡礼で死者1000人超 中国では干ばつと洪水で深刻な被害も


・桂林沦陷!居民自救用洗澡桶当船,根本没人上班一心只想逃难,


・水没の理由に世界が驚愕…大した雨じゃないのに街が完全水没してしまった中国


・自慢の最新技術で作った1万年もつダムが2週間で亀裂1万箇所


※アメリカや他の国でも「熱波」で大規模火災が頻発している。
日本の夏の暑さや雨が気になります。
モチロン地震も。

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このような記事がありました。

・埋め立てられる「リサイクル優等生」、徳島市収集のペットボトル大半が再生せず、その理由は…全国最下位影響か

徳島市では家庭から分別収集したもののうち、大半が直接埋め立てに回されていた。リサイクル率は2022年度の推計で25%以下にとどまる。記者は取材で、埋め立てを行う最終処分場に、徳島市から大量のペットボトルが搬入される現場を確認した。

 他のごみと交じっていて取り出しにくいから?汚れていてリサイクルに不向きだから?だが、専門家に尋ねると「再生できるものも捨てられているのではないか」と疑問の声が上がる。埋め立てる以外の方法はないのか。(共同通信=米津柊哉)

 ▽ペットボトルはごみや砂と一緒に袋詰めにされ、埋め立て場所へ

 徳島空港近くにある徳島県松茂町の最終処分場。ここには、徳島市が収集し、リサイクルに回すかどうかの選別過程を経た結果、リサイクルできないと判断されたペットボトルが運ばれてくる。

 記者が複数回に渡り最終処分場へ取材に訪れたところ、他のごみとともにトラックに積まれて運ばれてきた大量のペットボトルがあった。

 残っていたラベルからお茶やコーラが入っていたとみられる、数々の使用済みペットボトル。中身が腐っているように見える汚れたペットボトルがある一方、透明で、素人目できれいだと感じるものも多かった。砂と一緒に袋に詰められた後、トラックに載せられ、埋め立て場所まで運ばれていった。

※これには非常に驚きましたね。
「ペット to ペット」の皆さん。
徳島県に行きましょう。


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いつもの中国情報。

・【中国新幹線がミャンマーで脱線炎上】時速500キロで脱線…赤字200兆円の欠陥鉄道


・ 地下鉄工事現場で陥没事故!上海では地下鉄で無差別〇〇事件発生


・電気自動車「過剰生産」で対立するG7と中国──その影にジンバブエのリチウム鉱山開発ブーム、現地でいま何が?


・中国家電・スマホ大手の小米(シャオミ)が3月28日に発売した同社初のバッテリー電気自動車「SU7」に関連し…


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「MIRU」国際レアアースシンポジウム アーカイブ


※レアアースシンポジウム開催と、2は無料で観れますよ。
盛況だったようで良かったです。


ではでは・・

今日も笑顔で。

スクラップマスター南

yukimm425@gmail.com



posted by スクラップマスター at 11:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする