2025年07月15日

久しぶりの大雨


こんにちは。


昨日の夕方から降った降った。

まだ降っています。


線状降水帯も出たらしく、久しぶりの大雨となりました。

これで「水不足」は大丈夫でしょう。


愛知県は午前中には雨は止む感じですが、静岡以東の方々はご注意。

河川氾濫などに特に注意を。


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今日は日本の凄いニュース。


・天然ガスの1万倍!?日本が「量子水素エネルギー」を開発!脅威的な技術力に世界が驚愕



・4500倍!?日本が海水を資源化する大快挙!東大が開発したフッ素ナノチューブに世界が驚愕



・CO2を吸収して内部に閉じ込めるコンクリート。鹿島などが生み出した新技術が大阪・関西万博の目玉に。



※科学と物理の世界になっている。


・大和製罐は7月11日、缶詰の容器に装着することで電子レンジ内のスパークを抑制して、加熱調理ができる「レンジde缶」を開発したと発表した。

※蓋を開けるとか、制約はまだまだ多いようです。


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こちらは気になるニュース


・空き缶、ペットボトル「ポイ捨てしたら2000円」…4月から条例で“過料”を科した自治体の「その後」は?


※町中に「ゴミ箱」が少なすぎます。
まあ家庭ごみを持ち込む輩が多いのでそうなったが。



・クボタ、焼却灰から金属資源の回収率2倍 分離機を25年に商用化 - 日本経済新聞


クボタは14日、焼却灰から金や銀などの金属資源を高効率に回収する「メタル分離機」を開発したと発表した。

実証実験では従来の機械と比べて回収率が2倍以上になったという。
2025年中に商用化し、全国の自治体や民間の廃棄物業者へ提供する。

事業者と家庭から排出される廃棄物や下水汚泥には金や銀、パラジウムなどの金属資源が含まれている。
一方、含有濃度は低いため分離や回収が難しく、採算性の観点から技術開発を進めづらいことが課題だった。

クボタは最新のシミュレーション技術を駆使し、焼却灰の溶融後に残る「スラグ」から金属資源を含む「メタル」を高効率に分離・回収する技術を確立した。
1〜4月まで長野市内で実施した実証では、計約200トンのスラグから約1トンのメタルを回収した。
回収率は自社の従来機と比べて2倍以上となった。

複数回の実証のうち、メタルに含まれる金は1キログラムあたり約400〜530ミリグラムと、含有率は金鉱石の約100倍だった。

実証の対象となったごみ処理施設の年間のスラグ発生量(約900トン)から試算すると、市場価値は約2700万〜約3600万円(25年6月時点)に相当する。
メタルに含まれるスラグの混入率は10%以下に抑え、リサイクル原料として供給可能な品質を確保した。


※導入できる企業は限られますね。
でも面白そうです。


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中国。


・そもそも共青団とは?日本の政治とも深く関わる巨大組織



・秦の始皇帝の祖父の墓には、始皇帝とともに186人が生き埋めにされ、周の皇帝の基準を超える黄金の密約が発掘された。


※中国史好きは見たほうがいい。


・"奪うか奪われるか 中国若者たちのサバイバル生活"



暫くは雨に注意です。



ではでは・・

スクラップマスター南

posted by スクラップマスター at 07:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする