2025年08月04日

「全英女子」制覇!


こんにちは。


暑い中良いニュースが飛び込んできた。


「山下美夢有 全英女子」制覇。

いやあおめでとうございます。

凄いですね。


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欧州はほんとに・・


・新車の再プラにバイオプラ認めず、欧州廃車規制 炭素繊維禁止は撤回
江口 剛 日経クロステック/日経ものづくり

欧州連合(EU)が検討する「ELV(End-of-Life Vehicles)管理規則案(以下、廃車規制案)」について、欧州議会は2025年7月7日に環境委員会などの表決案を発表した。

廃車規制案は新車への再生プラスチック(再プラ)の使用率を発効から10年後に25%以上(質量比)にするよう求めたり、車両に含まれる有害物質を最小限にするよう定めたりしており、規制動向によって今後の自動車開発に影響する。


 同年1月末に欧州議会が発表した修正案では、炭素繊維を規制対象に盛り込んだことで自動車産業や素材産業に大きな波紋を呼んだ。

この炭素繊維規制については、欧州議会の7月の表決案では撤回された。

炭素繊維が自動車への使用を事実上禁じられる事態は、ひとまず回避された形だ(後述)。


ただ、今回の欧州議会の表決案には、「Biobased plastics(植物など生物由来のプラスチック、バイオプラ)」について大きな変更があった。

バイオプラに関する記述を全面的に削除したのだ。

 もともと1月末の修正案では、新車の再プラ使用率に計上できる素材としてバイオプラを記載していた。

自動車業界への新規参入につながるとして、バイオプラを手がける素材メーカーからの期待が高かった項目だ。

ところが7月の表決案では、この追記を削除。それどころか規制案冒頭に記載する用語の定義一覧からもバイオプラを削除した。


※「欧州議会」は自分たちが「道筋」を作る側だと完全に思っている。
さすがに「炭素繊維規制」は撤回された。
自分たちの首を絞めると理解したようだ。


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「IBM」が中国から撤退。

・IBMの動きと中国の「賞味期限」政財界の情報に通じた大企業の判断は?


※実は「IBM」は中国に行ったのは「共産党」ができる前だった。
これは興味深い。



・中国、チベットで世界最大のダム着工 経済一体化で統治強める - 日本経済新聞


※これでインドと本格的に揉めるでしょう。


・中国新たな●病5000倍の猛威で急拡大…中国南部45%地獄と化し殺虫剤地獄となった中国の生々しい被害状況…CDCも警告


※蚊による伝染病「チクングニア熱」が大流行。
殺虫剤のせいで体を壊すんではないか?と思うほど。

スクリーンショット 2025-08-04 072844.png


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電池の「リユース・リサイクル」に関して

・迫るEV大量廃棄、欧米中の蓄電池リユース・リサイクル戦略と日本の対応を考察する




人工ダイヤモンドの作り方

・ダイヤモンドを養殖する工場


※すでの「天然」「人工」の区別は付かないらしい。
実際ダイヤモンドは人が勝手に「価値」をつけたもの。

ダイヤモンドの婚約指輪は「給料の3ケ月分」というキャッチフレーズを付けた人は天才。


世の中には「価値のないもの」に価値を付ける商法が蔓延している。

これもその一つ。

・浴室用防カビ剤、根拠なし P&Gジャパンに措置命令―消費者庁




朝曇っているだけでありがたい。

今週半ばから「雨」が期待できそう。

今日も暑い。



ではでは・・

スクラップマスター南


posted by スクラップマスター at 07:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする